005 いよいよ第2段の製作に入りました。

前回は大き過ぎて携帯に向きませんでしたが、大幅な見直しで発電機と発生器を軽トラに積んでも余裕が有るくらい極限までコンパクトにしてみました。

これが完成すれば家庭で発電するのはもとより車に積んでキャンプ場等でも使え、更には非常時でも移動した先で使う事が出来ます。

バイオマスの特性上簡単に、と言う事は出来ませんが、コツさえつかめば燃料は何処にでもある木等で発電が出来る事になります。

皆さん、期待してお待ちください。

006 バイオマス発電用の発電機は専用に

改造しなければいけません。

もし、販売する際はきちんと作動確認をして使い方を説明し、エンジンメンテナンスもお客様にやっ    てもらってからでないといけないので、その辺も考えて行きたいと思います。

物は小さいですが、プラントと同じ感じになると思います。